保育理念

お箸を使って上手に給食を食べる子どもたち

心も体も健康で丈夫な子ども

お箸を使って上手に給食を食べる子どもたち公園で落ち葉を拾う保育士さんと子どもたち

食べることはからだ作りの基礎。「食育」に力を入れています。
天気が良い日は毎日外に出かけて体をたくさん動かします。

保育士の膝の上に乗って遊ぶ子ども

明るく素直に
感謝と反省ができる子ども

明るく素直な子どもになってほしい。その想いで毎日たくさんの愛情を注いでいます。子どもの話を否定せず、ちゃんと受け止めて認める保育を目指しています。

サントレ教育では、人への思いやりを育てます。子ども一人ひとりに愛情を注ぎ、自己肯定感を高められるような言葉かけを大切にしています。

自分で靴下をはく子どもたちのようす
手作りのおもちゃを使って遊ぶ女の子

創造力豊かな子ども

サントレ教育に参加する子どもたち自分でホットケーキにデコレーションする子ども

自分でしっかり考えて、「創りだす」 また「想像する」力を育てるためにも 「サントレ」を行っています。

その他、「創り出す活動」としてクッキング、 製作活動など行っています。

アピカル行動指針

私たちは常に子供の安全を守る行動をします
(人【保育者】が気づいて、物的環境【室内外、備品管理等】を整える)

私たちは一人ひとりに寄り添う保育を行います
(子どもの成長・発達の個人差や、子どもを取り巻く環境、背景までも理解し、
その子にふさわしい関わり【+スキンシップ】を気持ちを込めて丁寧に行う)

私たちは子どもに5つのおいしいを伝えます
(五感【視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚】を通して食べる楽しさを伝え、適切な介助を行う)

私たちは子どもと丁寧で肯定的な応対をします
(子どもの人権を守り、気持ちをくみ取り、否定的な考えや言葉を使わない)
(子どもの行動を認めない言動、泣いている子を無視する、呼び捨てなど自分がされて嫌なことはしない)

私たちは子ども中心のチームワークを大切にします
(職員同士の声かけによる情報共有をする。子どもから離れるときの声かけ、保護者の立ち振る舞い、
立ち位置すべてが子どもに影響すると考える)

私たちは子どもの成長の喜びを保護者とわかち合います
(保護者の気持ちに寄り添い、子育ての喜びをわかちあう)